42歳男性会社役員の痴女体験

そのかわいい看護師さんと出会ったのは、MSN(マイクロソフトネットワーク)でした。
私はいつも出会いを求めていないのに、なぜか出会ってしまうようで、その時も既婚者です。
文字でのやりとりでは、相手も中学生の子供のいる幸せそうな家庭を持った主婦という感じ。
彼女が30代後半で私が40代前半です。

一度気が合うと、毎日のように会話を交わさないと充実感がないという二人のようです。
似た者同士というのかどうか、同じ時間にパソコンに向かってしまうようで、そこにいくと彼女がいるといった感じ。
慎重だったのか、家庭があるからなのか、最初は警戒感のあった彼女も、”オンナ”になってしまったようです。
家庭の話は一切抜きで、男女間の話ばかりが続くようになる。
いわゆる疑似恋愛の熟女版というやつでしょう。

写真を見た限りでは清楚でかわいい雰囲気だったのですが、それが痴女とは思いもよらず、付き合い始めることになったのです。
最初に会ったときは、彼女が私の家まで迎えに来てくれました。
そして、彼女は車を運転してホテルに直行です。
文字の会話から始まって、携帯でメールのやり取り、携帯での会話、とアップグレード。
事前にやりとりがあったとはいえ、痴女っぽく変身したのはホテルの中。
悪女というべきか、痴女というべきかわかりませんが、とにかくその行為が好きだったようです。

当初は控えめな女性だったにも関わらず、気心が知れてしまうと突然大胆な行動に出たりします。
「今日は宅急便で枕を送ったから、家にいてね」と言われて、自宅で待っていました。
チャイムが鳴って玄関に出ていくと、そこには彼女が枕を持って立っているわけです。

そのあたりまでは、まだまだ普通の少しエッチな女性です。
「絨毯も持ってきたから、これも使ってみて」と言われて、彼女の車から引きだして自分の部屋に敷きます。
ごく自然にそこに横になる女性は、突然電気を消して暗い中でシルエットだけになってしまう。

「あなたも横にならない?」と言われて、偶然が必然に変わる瞬間です。
・・・淑女が痴女に変わる。みたいに。
そして昼間から熱い時間を過ごして、嫁の仕事が終わる前にお帰りになったのでした。

それからは、デートの途中でも突然障碍者用のトイレに連れていかれて腕を引っ張られて一緒に入ります。
何をするのかと思えば、「後ろから〇〇て」。
と、スカートの中のパンティーを脱ぎ、困った顔をしている私に対して強引に迫る可愛い痴女さんです。

20歳男子大学生の痴女体験

僕はマンションの5階で一人暮らしをしているのですが、家の中はタバコの臭いやヤニがつくのが嫌なので禁煙にしています。
とは言え、僕自身は喫煙者。
タバコが吸いたくなったらベランダへ行くことにしている。
ベランダで一服していると、隣からも煙が。
なんだ、隣の人も僕と同じ外で吸う派なのか、と親しみを感じて気になったのでちょっとのぞいてみたら、げげ!裸じゃないか。
しかも若いお姉ちゃん。
それを全く気にした様子もなく、「よお」とか声をかけてくるあたりなんなのだろうか。
これは痴女なのか? 「あ、すいません」 といって僕は反対側を向いてタバコを吸い出した。
なんで僕が謝らなくちゃならないんだ?僕は全く悪くないだろ。
むしろ裸でいる痴女が悪いんじゃないか? 「あのさー」 痴女はさらに声をかけてくる。
「なんですか」 「ひ」 「ひ?」 「火かしてくれる?」 「いいですけど、なんか着てくださいよ」 「なに?気にしてんの?別に見てもいいのに」 やっぱり痴女だ。
「純情なんだね、わかったわかった」 一旦引っ込んだ彼女は改めて 「火貸して」 と言った。
今度はちゃんと着ているんだろうなと安心して隣のベランダに近づくと、結局裸だった。
「ちょっと!裸じゃないですか!」 「着てるよ、ほら下だけは」 「意味ないし。
いいですよ、ほら、火です」 「ありがと。
あたし裸族なのよね。
だから裸じゃないと落ちつかなくて」 僕は隣のベランダをちらちらと覗き込む勇気はなかったが、そのままお姉さんと会話を続けた。
もうちょっと見ておけば良かったと後悔したのはもっとずっと後の話だ。

淫乱ビッチの出会い体験